まあ、その、日記です。お気軽にコメントつけてください♪


by mikansour

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にわかに忙しく。

なんでいろんなことって一気に動き出すのかなぁ。。

いつもそんなもんなんだけど、不思議。

昨日はあんなに暇だったのにな~。。


明日はもっと忙しくなったりして。。

いやん。

まあ、暇よりいいけどさー。
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by mikansour | 2004-11-30 18:37 | 医薬品開発。 | Comments(0)

ねむ。

やはり日曜の夜に飲むのはよくないですな。。

1日中眠かった。。

今日は早く寝ようっと。


しかし、前はよく日曜夜にも飲んでたけどよく平気だったなぁ。
不思議。
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by mikansour | 2004-11-29 18:25 | Comments(0)

ワイン会。

ほんとは今日も家でだらだらしてたかったんだけど
全日空ホテルのバーラウンジでワイン会やるというので
行くことにした。

バーは景色も素敵でワインもおいしかったけど、
話題がヘビィ。。

アマオケのスタンスだのなんだのと。

ん~。。

まあ、二次会(庄や)は楽しかったな。うん。

ま、いろんな人がいるってことで。
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by mikansour | 2004-11-29 00:47 | Comments(6)

なんとなく不調。

結局、練習にはいかなかった。

どうにもだるいし、やる気もおきない。

ん~。。

疲れがたまってるのかしらん。

今月は、仕事はそんなに忙しくなかったけど
休日は結構色々あったしなー。


朝起きたとき、今日練習にいって、明日1日休んでまた会社
なんて絶対無理!って思った。

まあ、たまにはゆっくりしないとね。
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by mikansour | 2004-11-27 23:22 | Comments(0)

不思議な飲み。

今日は、たまたまフロアで最後に残った女性3人で飲みにいった。

なんとも不思議な組み合わせだったけど、
そのうちの一人とはゆっくり話したことがなかったので
とても楽しかった!

私は結構会社の人と「これから飲みにいきません?」とかいって
飲みにいくほうだが、やはり仕事だけしていてはわからないことや
いろんな発見があってとても楽しい。

基本的に人が好きなんだろうか。

ともかく、とても有意義な飲み会だった♪


***

明日は、朝から練習。。

めんどくさいな~。。
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by mikansour | 2004-11-26 23:53 | Comments(0)

運。

またしても、当たりました!

来月のライブ。

サムエルはもちろん、お気に入りの広沢タダシもでるとなったら行かないわけにはいかない。

いや~、抽選当たってよかった~♪


しかし、ファンクラブ先行受付は抽選と書いてあったけど、
一体何人くらいハズレがいるんでしょうねぇ…

気になるところ。


まあ、ともかく当たったのでよかったよかった。

相変わらずサムエル運は健在のようだ。


…って、父に言わせれば、そういうのは完全なランダムじゃなくて作為が入ってるんだと。
どうなんだろ。
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by mikansour | 2004-11-25 23:20 | Comments(0)

まずまず忙しく。

総括報告書を書いてます。

・・・。

わからない箇所がたくさん。。

ガイドラインとにらめっこです。



それはいいんだけど。

例の会社。

またとんでもないこと言ってきちゃったよ。

今さら統計解析も委託したいってさ。

おいおい、話がちがうぞ。。



ていうか、今頃そんな話してて大丈夫なんかいな。。

超心配。

心配してもしょうがないんだけど。


もう、対応するのも疲れちゃうよなー。。
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by mikansour | 2004-11-24 18:32 | 医薬品開発。 | Comments(2)

考えること。

私が物事を考えるとき。

一番考えが進むのは人と話しているときだ。
話しながらどんどんアイデアが浮かんだり、考えがまとまっていったりする。

一人のときでも、頭の中で誰かとの対話形式で考えたり、独り言形式で考える。
(↑友達に言わせるとこれは変わっているらしいが。)


一方、書きながら考えるというのは苦手だ。
文章は残ってしまうし、すごく言葉の選び方も慎重になる。
しゃべりながらだと、ちょっとニュアンスが違ったらそれを訂正するために
言い直したりできるけど、文章だとそうはいかない。

報告書や議事録のように、事実を文章にするのは単にまとめるだけなので楽だが、
自分の考えを文章にするのはかなり時間がかかる。
だから、そういった文章を書くときは相当頭の中で考えをまとめてから書く。

ちなみにブログは大体毎日書いているが、これは考える場所というよりも、
1.自分の思いをアウトプットしたいという衝動(衝動なのであまり考えてない)
2.後から振り返ると面白いから事実を残しておきたい(事実なので書くのが楽)
ということが原因のようだ。


書くこともしゃべることも、思考を言語化する点では同じような気もするが、
私の場合、脳の「考える」場所が、「書く」という作業をする場所より
「しゃべる」作業をする場所との方がよくリンクされているのだろう、きっと。
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by mikansour | 2004-11-24 02:42 | 自己分析。 | Comments(0)
今日はオケの練習。

全部初見だったから(←なめすぎ。。)超疲れた。

特にヤナーチェクはぼろぼろでした。。
13/8拍子をなんとかせねば。

***

夜はシュトゥットガルト放送交響楽団の演奏会に行った。
指揮はサー・ロジャー・ノリントン。
曲目は
 ベートーベン エグモント序曲
 ヴォーン・ウィリアムズ 交響曲第6番
 ベートーベン 交響曲第6番「田園」
でした。

私はなにげにクラシック情報に疎いので
全然知らなかったのだが、聴いてみてさすがにびっくりした。

聴いたことない。
全然ちがう。

ビブラートを使わない透明な音、弓のスピードやダイナミクスや
テンポの変化から作り出される表現。

ん~。

とにかく独特。

***

とりあえず、少し調べてみた。
以下、http://www.kanzaki.com/norrington/からの引用です。

---
ビブラートは、1920年から1940年にかけてオーケストラ界に感染した、ある種の集団的な音楽の病なのだと彼は言う。この一時的なファッションを、彼は根絶したいと願っている。彼は、歴史的な録音も持ち出してこの議論を証明する。

「1930年代以前の作曲家は誰も、自分の音楽にビブラートが使われるとは考えていませんでした。シェーンベルクはそれを嫌悪していました:彼はビブラートはヤギが鳴いているみたいに響くと言ってるんです。ひとたびビブラートをやめれば、全く違った方法で演奏することが可能になります。もっとずっとフレージングにいろんなことができるようになり、遥かに色彩豊かに響かせることができます。私の視点は、もしブラームスやチャイコフスキーやマーラーにとって十分よいことだったのなら、私にとっても十分よいことだ、ということなのです。」
---

ふむふむ。

なるほどなぁ。

私はすっかり最近の演奏に慣れ親しんでるからそれはそれで好きだけども、
まあ本来の音というとそうなのかもしれないなぁ。


とにかく、非常に興味深い演奏でした。
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by mikansour | 2004-11-23 23:56 | オーケストラ。 | Comments(0)

今日のあいのり

なーんか納得いかないことばっか。


なーんでヒデは告白しないのよ!!

なーんでイッチーは妹みたいなせりはにあんな優しくすんのよ!!

も~。。
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by mikansour | 2004-11-22 23:31 | あいのり。 | Comments(2)